細胞の会話

身体はすべてが同じ細胞から造られている。

人の身体は、37兆個もの細胞でできているといわれています。


全ての細胞は、たった一つの受精卵からの2分裂の積み重ねで誕生した細胞です。


つまり、私たちの身体は、ロボットのように多種多様な部品で出来ているのではなく、
全て同じ部品(細胞)で出来ていると言う訳です。

細胞との会話を司る「微弱電荷」

受精卵と同じ37兆個の細胞は、緻密な会話(情報交換)をして、休むことなく働き続けています。

毎日5000億個もの細胞が生まれ変わり、肌もターンオーバーし、傷も治るのも

全て、「細胞の会話」です。

その会話を司るのが「微弱電荷」で、正常に会話をすることによって

細胞が本来の働きをすることができるのです。

微弱電荷技術を応用したSerendipの美容製品

成分を与え続けると、肌は衰えていきます。


成分ではなく、肌に微弱電荷を与えて、細胞本来の働きをよみがえらせ、
自分の力で美容成分を作り出す「子供肌を実現させる」のが Serendipの製品です。


例え80歳を過ぎた方でも、自分で美容成分を作り出す・子供肌を実感できます。

そして、これを現実化したのが

「微弱電荷技術」なのです。

微弱電荷技術における「磁線」のイメージ

細胞自体がこの磁線を持っていて、磁線で細胞の会話をしています。

微弱電荷製法によるSerendip化粧品の磁線が、細胞との会話を高めていく事で、

肌細胞が自らの美容成分を生み出します。

※磁線とは、横軸、縦軸、斜軸の磁波(磁性(電荷を持つ粒子の運動)の形と強弱)が球形に交差している状態のことを示す。

Serendip株式会社